新型コロナウイルス関連

ワクチン受ける?受けない?

日本でもやっと医療従事者を中心に

ワクチン接種の動きがみられるようになってきました。

ワクチンを担当する

河野規制改革担当大臣によると

4月12日から高齢者への接種が始まり、

そこから徐々に一般の人も接種ができるように進めていく

とのことなので

実際に私たち一般の人がワクチン接種可能になるのは早くても5月の下旬以降なのではないかなと思います。

しかし、このワクチンは不明な点も多く

有効性100%保証することができないとされているので

接種すること自体に不安を覚える人も少なくないと思います。

日本では新型インフルエンザが流行した際も

ワクチンに対する人々の疑問や不満が積もり、

ワクチン接種が思うように進まないといった事態が起こりました。

恐らく、今回の新型コロナウイルスワクチンでも同じような状況が起こり得るのではないかと思います。

特に高齢の方

ワクチン接種を行うことに抵抗を感じる人が多数見られ

介護が必要な高齢者のうち43%の人が

ワクチン接種に迷いを感じていると回答したそうです。

ノルウェーでは

基礎疾患を持つ25人以上の高齢者が

今回のワクチンで死亡したこともあり

新型コロナウイルスワクチンを

誰が接種するかという対象者の見直しを行ったと報道されています。

今現在、国内でワクチン接種後に亡くなったのは60代女性が報告されています。

死因はくも膜下出血と判断され、ワクチンとの因果関係は判明していないそうです。

しかし、海外の研究では

ワクチン接種によりくも膜下出血が増加する

というような知見は報告されておらず、

このようなことからワクチンが原因で亡くなったとは断言できないようです。

多くのことがまだ明確になっていない段階で

ワクチンを接種するのは

誰であっても抵抗を感じることと思います。

心配な気持ちが残るまま接種するのではなく、

ご自身の判断で安心してワクチンを接種するのがいいのではないでしょうか。

また、ワクチンを接種する際に

新型コロナウイルスに感染していた場合、ワクチン接種を行うことができません。

原則として、

接種時に発熱が観測されない方

という項目があります。

加えて

もし感染している、あるいは過去に感染したことがある

となるとワクチン自体も効果を示さないことが考えられます。

そのため

自身の感染の有無を調べる必要があります。

その際に是非使用していただきたいのが

弊社の抗原検査キットです。

今、PCR検査を受けるとなると検査数に限りがあるので受けるまでに

かなり時間がかかります

となると、仮にワクチン接種を考えていたとしてもPCR検査を終えてから

ワクチン接種をするという二段階工程になり

実際に接種するまでに1か月以上かかる…

なんてことも考えられます。

なので、皆様にお勧めするのが抗原検査キットになります。

消毒除菌日本一で取り扱っている

抗原検査キットは国内唯一のPCR検査と同等の検査を誇る商品で

いつどんなときに使用しても、その場で結果を得ることができるので安心です。

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